「INFINITAS」や「おうちボルテ」にオススメのPC

どうも、家で快適にボルテをやるためだけに10万円超のゲーミングPCを購入したakanabeという者です。

それまでは性能の低いノートPCでINFINITASをプレイしていたのですが、途中で止まったりカクカクしたりでストレスがハンパなかったのと、流石にノートだとボルテはマトモにプレイできなかったので思い切って買っちゃいましたテヘ(^_-)-☆

で、私が購入し、「INFINITAS」や「おうちボルテ」にオススメのPCがコチラ!!

机の下のガレリアDS


ゲーミングPCでお馴染みドスパラの「ガレリアDS」(※)という機種です。

注意

※2020/08/05追記

「ガレリアDS」は現在販売されていません。(中古ならありますが)

なんせ今から2年前に書いた記事なので、情報が古いのはお許しくださいませm(__)m

その代わり、本記事の後半で今現在の「INFINITAS」や「おうちボルテ」をやるのに適したPCをご紹介していますよ。

ちなみに「ドスパラ」というのは、主にゲーミングPCを取り扱っているお店の名前です。

今回は私が買ったガレリアDSの特徴やら何やらをお伝えしていきますよ!

「そんな古いPCの情報なんていいから、さっさと音ゲーに適したPC教えて!」

という方は、目次から「【2021年1月】オススメPCはコレ!」に飛んでくださいm(__)m





【オススメ】「ガレリアDS」はこんなPC

ではここから、私が実際に購入した「ガレリアDS」のスペックや使い心地などをレポートしていきますよ。

先に言ってしまうと、超快適です。何もかもが。

今まで自分が使っていたノートPCがどれだけク〇だったのかが分かりました(笑)

処理速度

さすがに10万円近くするPCなので、動作はメチャ速いです。

私はもっぱらこれでボルテをプレイしていますが、

「いやもっとゆっくりでもいいよ?」

と思うくらいサクサク動いてくれます。

ロード時間は、アーケード版よりも早く感じます。

ゲームがこれだけ速く動くのですから、ネットのブラウジングなんかももちろん超快適です。

今まで使っていたノートPCとは雲泥の差で、むしろ比較対象にもなりません。

ただ、後述しますが、これだけ速いのはSSDを装備しているからかもしれないのでご注意を。

試しに電源を入れてから、

ガレリアDSのスタート画面

↑この画面になるまでの時間を計ってみたところ、

iPhoneのストップウォッチ

 約17秒でした。

今皆さんがお持ちのPCと比べてみてどうでしょう?

ちなみに私が買った「ガレリアDS」は、ドスパラの中でも比較的安価なPCに分類されますが、自分のように音ゲーだけやりたいと言うのであればコレで充分です。

更に高性能なモンスターマシンもあるのですが、そちらは最新のFPSを超快適に遊びたいとか、そういった一部の玄人御用達のものとなっています。

どこかに書いてありましたが、こういうPCって高性能にしたいと思ったらキリがないですからね。

あと、おうちボルテを起動してから終了までの動画を貼っておきますので、何かのご参考にどうぞ(^^♪

「ガレリアDS」で遊んでいる時のロード時間とかチェックしてみてくださいな。

おうちボルテ(横画面)

構成

私が購入した時の構成を晒します。

同じく音ゲーのためだけにPCを買いたいという人の参考になれば(いるかな?)

ガレリアDS購入時の構成表(1)
ガレリアDS購入時の構成表(2)

 ※赤線は、店員さんが説明してくれたときに引かれたものです。

では、私がカスタマイズしたものを中心に解説していきます。

記憶容量

購入した当時は、確かSSD250GBとHDD1GBが標準装備だった気がします(2018/7/16現在は違うようです)

SSDとHDDのコンボは嬉しかったのですが、私はHDDをもう1GB増やし、2GBにしました。

これはゲームのためとかそういうことではなく、将来的に動画をため込んだりしそうだったからです。

ここら辺はやっぱり自分がどう使いたいかによりますよねー。

これといった正解はないです。

光学ドライブ

要は「DVDしか読み書きできない」か「ブルーレイも読み書きできるようにする」かってことですね。

買う直前まで知らなかったのですが、標準だと「DVDしか読み書きできない」状態でした。

今の時代、DVDだけだとちょっと心もとないなぁーと思い、ブルーレイにグレードアップしました。

だって例えば映画やアニメを観るときに、DVDとBDがあったら迷わずBD選びますよね? 私だけ? 違うよね? ね!

無線LAN

ガレリアは基本的に、無線LANは標準装備ではありません。

コレは付けるかどうか迷ったのですが、やっぱりなんだかんだ言っても有線のほうが優れてるだろうと思い、見送りました。

オフィス

これが一番悩みました。

つまり、マイクロソフトのワードやらエクセルやらを使えるようにするかどうか、です。

これらはもちろんあった方が良いのですが、いかんせん高い!

確か2,3万くらいかかります。

私は幸いにも以前使っていたノートPCの方に入っているので、じゃあそっち使えばいいや! となり、ガレリアには入れませんでした。

まあグーグルのスプレッドシートとかを無料で使えますしね。

どうしてもエクセルじゃなきゃヤダ! っていう状況もあまり無いのかなーとも思います。

ディスプレイ

ガレリアはデスクトップPCですので、当然別売りのディスプレイが必要になってきます。

私が一緒に購入したディスプレイは、当ブログでいっちばん最初の記事でご紹介しました「Viewsonic」の「VG2233」という機種です。

↓これですね↓

ボルテをやりたいという方は、ピボット(モニターを縦回転できる)機能のあるディスプレイを選びましょう。これ絶対。

それと、60フレームで動くかどうかの確認もお忘れなく。とはいえ、今のディスプレイはもうほとんどそうなので、よほど安いディスプレイでなければ大丈夫でしょう。

まあでも一応、ゲーム向けのディスプレイを選んだ方が無難ですよ。

ちなみにディスプレイを縦回転するとこんな感じになります↓

VG2233を置いた図

 おうちボルテをプレイするときにオススメのディスプレイについては別記事にまとめましたので、こちらも見てみてくださいね。

音ゲーマー必見?録画も出来るぞ

弐寺やボルテをやっていて、

「この曲の譜面を研究したいな」

「ムービー観たいな」

「自分のプレイを録画したいな」

なんて思ったことありませんか?私はあります。

そんな時に役立つのが録画機能です。

と言ってもガレリアに録画機能が備わっている訳ではなく、ガレリアに搭載されているグラフィックボードに付属されているソフトに、録画機能があります。

ゴチャゴチャ書きましたがつまり、「ガレリアを買えば録画できる」ということです。

で、その録画できるソフトというのが「GeForce Experience」

GeForce Experience画面

これ1つで録画はもちろん、スクショ撮影や配信まで出来ちゃうという素晴らしいソフトです。

しかも無料

「どうせ基本無料っていうパターンでしょ」

と思うかもしれませんが、完全に無料です。0円。(もちろんPC本体の料金はかかりますよ(^^;)

会員登録さえ済ませれば、ガレリアを買ったその日から、全ての機能をすぐに使えます。

現に、この記事の上の方に載せた動画はこの「GeForce Experience」を使って録画したものです。

もちろん録った動画は、私がやったようにYouTubeにアップすることも出来ます。

ついでに、このソフトを使って撮影したスクショも載せときますね↓

ゾロ目スコア

「あ、ゾロ目スコアだ!」

と思って何となく撮ったものですが(笑)、ワンタッチですぐに撮影可能です。

どのキーを押して録画や撮影をするかは、下のように自由に変えられます。

GeForce Experience画面2

ちなみに、基本的にゲーム以外の場面でも録画や撮影は可能です。

絶対やらないでしょうけど、デスクトップ画面を延々と録り続けることも出来ますw

それから私が買ったのはガレリアDSですが、ガレリアシリーズ(正確に言えば「GeForce」のグラボを積んだPC)であれば、どれでも「GeForce Experience」が使えますよ。

【2021年1月】オススメPCはコレ!10万円もしません!

ここからは2021年1月現在の、音ゲーに適した最新オススメPCの紹介です。

結論から言うと、ドスパラで売られている中でも安価な下記デスクトップPCで問題ありません。

ドスパラ以外のPCが良いという人は、以下の選択肢もありますよ。

上の2つはマウスコンピューターというメーカーのデスクトップPCで、ドスパラの「Lightning AH5」とほぼ同性能です。

マウスコンピューターってあまり聞かないかもしれませんが、マツコ・デラックスがCMをやっているやつですね^^

マウスってどうなのよ? チョイス篇|マウスコンピューター

実は上記4つのPC、公式サイトでは「ゲーミングPC」として販売されてなくて、普通の「デスクトップPC」として紹介されているんです。

ここからも、音ゲーをやるだけなら高性能PCは必要ない、ということが分かりますよね。

もちろん音ゲー以外にもFPSなどのゲームをやる予定であれば他のPCを検討した方が良いですが、今回は「音ゲーに適したPC」という記事なのでねm(__)m

ちなみに、上記PCでも男の欲望のゲーム「DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation」はできますよ。

さすがに4Kでヌルヌル動きはしませんが、フルHDで60fpsなら余裕でプレイできます。

実際、上記PCよりも低性能なガレリアDSを使っている私がプレイできていますからね^^

「INFINITAS」大型アップデートについて

2020年8月5日に、「INFINITAS」が大型アップデートされました。

これに伴い、「beatmania IIDX LIGHTNING MODEL」と同じくモニターが120Hz対応になりました。

どういうことかと言うと、120フレームで「INFINITAS」が出来るようになる、ということ。

120フレームというのは「1秒間に120枚の絵を表示できる」ということです。

アップデート前の「INFINITAS」は60フレームだったので、その2倍の量の絵を表示できるようになりました。
つまり、より滑らかに映像が動くようになったということです。

ということは、それだけハイスペックなPC(とディスプレイ)が必要になってきます。

が、あくまで「120Hzに対応」(必須ではない)というだけなので、もちろん60フレームのままでいいなら高価なディスプレイを用意する必要はありません。
というか個人的に、音ゲーに120フレームも必要かなぁ、と思いますけどね(^^;

動作環境とPCスペック比較

では、大型アップデート後の「INFINITAS」と、「おうちボルテ」の動作環境を詳しく見てみましょう。

INFINITAS公式SDVX Cloud公式

左の「INFINITAS」の方は注意が必要なので黄色の線を引いています。

次に表で、「INFINITAS」動作環境と以下のドスパラPC2つのスペックを見比べてみましょう。

  • 「Lightning AH5」
  • 「Magnate MH」
  「INFINITAS」
動作環境
「Lightning AH5」
スペック
「Magnate MH」
スペック
CPU
  • ベースクロック2.8GHz以上
  • core i5-4690以上

Ryzen 5 3500
(3.6GHz-4.1GHz)

Core i5-10400
(2.9GHz-4.3GHz)
メモリ 8GB以上 8GB 16GB
ストレージ 60GB以上 500GB(SSD) 240GB(SSD)
グラフィック機能
  • メモリ1GB以上
  • 2016年以降の十分な速度の出るもの
GeForce GTX 1650 4GB GeForce GTX 1650 4GB

ちょっと表を見ても訳分からないと思いますが、大丈夫!
一つずつ解説していきますよ。

CPU

CPUは、パソコンのメインとなる部品です。

CMでもよく耳にする「intel(インテル)」製のもの(core i~)が有名ですね。

「INFINITAS」は「core i5-4690以上」かつ「ベースクロック2.8GHz以上」を要求しています。

まず「Magnate MH」の方は「core i5-10400」「ベースクロック2.9GHz-4.3GHz」なので、全然OKですね。
ベースクロックという言葉はそれほど気にしなくて大丈夫です。それよりも「ベースクロック」という言葉の後にある数値に着目しましょう。

さて、問題なのが「Lightning AH5」の方です(笑)

CPUはintel製のものが有名と書きましたが、最近は他にもいい感じのCPUがあります。

それが「Lightning AH5」に搭載されている「Ryzen~」シリーズ。

そう、「Lightning AH5」はintel製の「core i~」シリーズではないんですね。

「あれ、でもINFINITAS動作環境にはRyzenとか書いてないじゃない。大丈夫なの?」

て思うじゃないですか。大丈夫です。

「INFINITAS」動作環境のCPUのところに、

AMD A8~A10シリーズ3.5GHz以上推奨

と書かれていますね。

「AMD A8~A10シリーズ」というのは、

「AMD社が発売しているA8~A10シリーズのCPU」

ということです。

で、このAMD社が「A10」とかより後に発売したCPUが「Ryzen~」シリーズです。

後に発売したのだから、当然性能は良い。

ということは、問題なく「INFINITAS」(おうちボルテも)は動作するはずです。しなきゃ嘘です。

実際ベースクロックは「3.6GHz-4.1GHz」なので、推奨値の「3.5GHz」はクリアしています。

不安な方は、ドスパラ公式サイト に「A8」や「Ryzen」の比較表があるので参考にしてみてくださいね。

メモリ

メモリもパソコン選びに重要となるパーツで、簡単に言うと「違う作業をどれだけ多くこなせるか」を表しています。

当然、数字が大きいほど高性能です。

「INFINITAS」は8GB以上を要求していますが、

  • 「Lightning AH5」は8GB
  • 「Magnate MH」は16GB

なので問題なし!

ストレージ

HDDとかの記憶容量です。

「INFINITAS」は60GB以上と、なかなかの容量を要求していますが、

  • 「Lightning AH5」は500GBのSSD
  • 「Magnate MH」は240GBのSSD

を搭載してるので、ここも問題なし。

SSDというのはHDDよりも性能が良い記憶媒体で、私が使っている「ガレリアDS」もSSDですよ。

読み込みが早くて音も静かなので、現在はHDDよりもSSDが主流になってきています。

でもパソコンを使っているとすぐに容量がいっぱいになってくるので、心配なら私のようにオプションでHDDを増設するか外付けHDDとかを買うと良いでしょう。
(おうちボルテもやるのなら尚更ね)

グラフィック機能

グラフィック機能は、PCに搭載されているグラフィックカードという部品で決まります。

「INFINITAS」は1GB以上のメモリを要求していますが、「Lightning AH5」と「Magnate MH」のグラフィックカードはともに「GeForce GTX 1650 4GB」。

後ろの「4GB」がメモリなので、これも余裕でクリアです。

まあ音ゲーですからね。そこまで良いグラフィックカードは必要ないんでしょう。

これが最近流行りのFPSとかをやるのであれば別ですが、音ゲーだけをやるのであればむしろこんなに高性能なものは必要ありませんw

ディスプレイ

パソコン本体のスペックではないのですが、「INFINITAS」大型アップデートにより、ディスプレイ要件が

「画面のリフレッシュレートが120Hzに表示可能なもの(推奨)」

となりました。

が、上でも書いたようにあくまで「推奨」なので60Hz(60フレーム)で良いという人は無理して新しいディスプレイを買う必要はありません。

「でもせっかくだから120Hz体験してみたい!」

という人のために、なるべく安く手に入る「リフレッシュレートが120Hz以上のディスプレイ」を探してみました。

・EX-LDGC221HTB

EX-LDGC221HTB
  • メーカー:I-O DATA
  • サイズ:21.5インチ
  • リフレッシュレート:144Hz
  • 応答速度:0.6ms
  • 価格:18,000円前後

アイ・オー・データの21.5インチディスプレイ。

リフレッシュレートが144Hzなので、120Hz対応の「INFINITAS」が余裕でプレイでき、しかも応答速度は驚異の0.6ms。

かんたんに言うと、「めっちゃ滑らかに動いてめっちゃレスポンスが良いディスプレイ」です。

ちなみに、私も21.5インチのディスプレイを使用しています。

この大きさでもINFINITASやおうちボルテは普通にプレイできますよ。

24GN650-B

24GN650-B(LG公式)

  • メーカー:LG
  • サイズ:23.85インチ
  • リフレッシュレート:144Hz
  • 応答速度:1ms
  • 価格:25,000円前後

LGから2020年11月に発売したばかりの23.8インチディスプレイ。

こちらは価格が約25,000円とちょっと高めなのですが、ピボット機能(画面を縦にできる機能)が備わっているので「おうちボルテ」もできちゃいます。

リフレッシュレートは144Hzで、応答速度は1ms

正直、音ゲーをやるだけならここまで高スペックなディスプレイは必要ありませんが、コレ1台あれば当分困らないハズ。

コナミPCってどうなの?

「INFINITAS」公式ページの下の方に、コナミeスポーツデバイスへのリンクがあります。

「INFINITAS」公式ページ(「INFINITAS」公式)

そこをクリックするとコナミPC販売ページに飛ぶのですが、そこにデカデカと

「beatmania IIDX INFINITAS大型バージョンアップ!ARESPEAR ゲーミングPC 完全対応!」

とか書いてありますが…。

「ARESPEAR」公式ページ(「ARESPEAR」公式)

間違ってもコナミPCを買わないように注意しましょう。

ARESPEAR C300(「ARESPEAR」公式)

↑見た目はなんとなく先進的でカッコ良さげですが、1番安いモデルでも18万円します。

じゃあ性能は良いのかというと、パッと見ただけですが、私が紹介した6万円台の安価デスクトップPCと大差ありません。

「これボッタクリじゃね?」と思い調べてみたら、案の定YouTubeで酷評されていましたw

【初心者注意】コナミのぼったくりゲーミングPCが闇すぎる…他社と比較【ARESPEAR】

とても分かりやすく検証してくださっていますね。

動画のように、コナミPCより安価で高性能なPCはたくさんあるので、繰り返しますが間違っても買わないように注意しましょう。

まとめ

  • 「INFINITAS」や「おうちボルテ」だけをやるのであれば、下記の安価なデスクトップPCで充分
ドスパラ

マウスコンピューター


  • 2020年8月に「INFINITAS」が大型アップデートされ、ディスプレイ要件が
    「画面のリフレッシュレートが120Hzに表示可能なもの(推奨)」
    になった
    • 60Hzのままでも充分遊べるが、120Hzを体験してみたい場合は対応するディスプレイが必要
おすすめディスプレイ


  • コナミPCは検討の余地なし!決して買わないこと

あと書き忘れましたが、上記PCにはマウス・キーボードも付属しています。

安価なうえにマウキー付属なのですから、「ガレリアDS」を買った私からするとクソ羨ましい限りです。(ガレリアDSは当時8万くらいで買いました)

というか、これほどの高スペックPCで音ゲーだけをやるのはもったいないので、ぜひ他のゲームもやってみると良いです(笑)

ちょっと注意点があるとすれば、「Lightning AH5」以外は光学ドライブが標準装備されていない点。

つまりDVDを観たり作ったりが出来ない、ということです。

ただこれは、購入するときにカスタマイズすればDVDやBDドライブを付けられるので心配いりません。(有料ですが)

あと今回は「INFINITAS」とだけ比較しましたが、「おうちボルテ」は「INFINITAS」と比べて、より低スペックでも動作するので問題ありません。

「INFINITAS」が動くPCを買えば、「おうちボルテ」も余裕で出来ます。

参考までに、私のガレリアDSでのプレイ動画も載せときますね。
※ガレリアDSでもちゃんと動くということをお伝えするための動画であり、決してスーパープレイ動画ではありませんのでご了承をm(__)m

「beatmania IIDX INFINITAS」プレイ画面(大型アップデート後)

↑カクついたりして見える場合は、おそらくキャプチャソフトかYouTubeアップ時の圧縮による影響で、プレイ時にカクつくことは一切ありませんのでご安心を。

にしても、今となっては私の持っている「ガレリアDS」は完全に過去の遺産状態ですね(^^;

eスポーツの影響か、低価格で高性能なゲーミングPCが増えているんでしょうか。

いいなー、羨ましい!

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